流星・火球・隕石の掲示板

このページは、流星についての話題、観測の様子、質問など自由に書き込んで皆さんとの情報交換の場にしたいと思います。公序良俗を守っていただいて、有意義なものにしてください。管理者の判断で削除させていただく場合もあることをあらかじめご承知おきください。

コメント: 111
  • #111

    松本 誠樹 (日曜日, 23 4月 2017 18:31)

    紀元前の出現から現在までに流星雨の出現と地震の記録があったときとないときはどう絵画などに記録が残されてきたのか。紀元前の記録は国記でない記録からどんな文献があるか。隕石孔が見られる地域でどんな時期があるかなどで時期がどう前後しているか理解できるのか。母天体はどんな運動をしてきたか。

  • #110

    上田昌良 (日曜日, 23 4月 2017 12:54)

    4月こと座流星群(LYR)の観測速報
    自動TV観測(ワテックカメラ、F6mm F0.8)
    観測地:大阪府羽曳野市
    2017年4月22/23日
    時刻
    時台 全流星 LYR 最微星 雲量
    21______ 1 __________1____ 4.5______ 0
    22______ 2__________ 2 ____4.5______ 0
    23 ______2__________ 2____ 4.5______ 0
    0 _______6___________ 3____ 4.5______ 0
    1 _____12___________ 6_____ 4.5_____ 0
    2 _______5 __________4______ 4.5_____ 0
    3 _______6___________ 5_____ 4.5_____ 0
    4 _______3 ___________2 _____4.5_____ 0

    近年の4月こと群の活動としては、活発でした。
    火球クラスの明るいLYR群流星はありませんでした。

    ※先の書き込みで数字がうまく表示されませんでしたので、
     再送します。

  • #109

    上田昌良 (日曜日, 23 4月 2017 12:49)

    4月こと座流星群(LYR)の観測速報
    自動TV観測(ワテックカメラ、F6mm F0.8)
    観測地:大阪府羽曳野市
    2017年4月22/23日
    時刻
    時台 全流星 LYR 最微星 雲量
    21 1 1 4.5 0
    22 2 2 4.5 0
    23 2 2 4.5 0
    0 6 3 4.5 0
    1 12 6 4.5 0
    2 5 4 4.5 0
    3 6 5 4.5 0
    4 3 2 4.5 0

    近年の4月こと群の活動としては、活発でした。
    火球クラスの明るいLYR群流星はありませんでした。

  • #108

    松本 誠樹 (日曜日, 23 4月 2017 08:58)

    電波観測について気象観測情報や太陽風や電離層等の情報などを参考に観測をしていますが、どんな状態で電波観測に流星などが飛翔して区別できてきたのか。大気圏を貫く飛翔のときはどういう反射が起きるのかそういう情報をhrofft等の画像で比較できているなら何かが理解することができるようにしていくことが必要ではないかと考えます。

  • #107

    松本 誠樹 (土曜日, 22 4月 2017 11:10)

    惑星の周囲のダストがどう運動しているかロッシュの限界などを考慮して探査機等の映像から理解もできなくはないか。水星など(系外惑星を含む)の一般相対性理論の式でどんな微積分や差分などの方程式でゲージ等がどうなるか調べられないか。また、差分方程式で惑星の軌道が系外惑星についてもチチウス=ボーデの法則がどんなものとして考えていけるのか。第N量子化と比較検討できないか。

  • #106

    松本誠樹 (金曜日, 21 4月 2017 00:24)

    惑星等の探査の計画について等の記事が新聞に掲載されても流星の観測についてはトロヤ群を母天体とするものがあるかどうかについては流星の研究等でなにがあるかを調べられるが、電子の軌道を理解してアナロジカルに考慮できないか。SLJ結合やランデのg因子の数値が計算されていてどう考え論拠になることを考えて行くか。フロンティア軌道論や林フェイズが成り立てば階層構造で太陽系の運動の様子をどう理解して行けるのか。*フェイズの問題は何か年維持されるのかまた定常状態が今後変化するのか。また、ガンマー線バーストなどでどういう軌道等に影響を及ぼすのかそうでないかなどである。

  • #105

    松本 誠樹 (日曜日, 16 4月 2017 10:12)

    2017/04/16付 朝日新聞 24面 "人工流れ星に願いを" なる記事が掲載されています。

  • #104

    松本 誠樹 (日曜日, 16 4月 2017)

    2017/04/16付日本経済新聞 30面 猛スピード太陽ガス観測 なる記事が掲載されています。

  • #103

    松本 誠樹 (土曜日, 15 4月 2017 11:05)

    Davis社の気象計?で流星雨の表示が出ているのですが。

  • #102

    松本 誠樹 (木曜日, 13 4月 2017 00:46)

    国際法外交雑誌 2017年1月 の "宇宙資産に対するサイバー攻撃に適用可能な国際法の検討"という論説は観測者のデータをどう扱うかにかんけいがあるでしょうか。

  • #101

    松本 誠樹 (木曜日, 13 4月 2017 00:07)

    2017/04/12朝日新聞夕刊8面 オーロラに関する記事がある。このようなとき流星群などはどんなものだったか。図などは古文書解読で見受けられたのか。

  • #100

    松本 誠樹 (土曜日, 08 4月 2017 13:50)

    今年の4月から9月にかけてさそり座の流星群はどんなものか。南群と北群なっているものは母天体にはどんなものか。

  • #99

    松本 誠樹 (水曜日, 05 4月 2017 07:41)

    流星の輻射でどんな波数の粒子が射出されているのか。オーバーデンスエコーなどでの違いはないか。また、量子論で飛跳が起きる現象論があるが、今後流星の現象で何か見つけられるか。

  • #98

    松本 誠樹 (土曜日, 01 4月 2017 12:42)

    宇宙の広がりは1000億光年ではどのくらいの視野になるのですか。球の周りはどのくらいの長さになりますか。隕石の年代測定が100億年以上のものが地上にどのくらいありますか。宇宙年齢の齟齬が問題視されることがありますか。ガンマー線で超重元素の質量数や元素名が特定されるのに足りるだけの情報になっていますか。波束が問題になっている重力波がありますか。微小天体の運動が何か関連しますか。

  • #97

    鈴木 悟 (金曜日, 31 3月 2017 17:47)

    4月当初の更新に向けてゴタゴタしていてすみません。掲示板すら見に行くことなくスルーしていました。
     つがる市での隕石孔騒動? 情報がはっきりしませんが、まとまった情報をお持ちの方はお知らせ願えませんか。

  • #96

    豆田勝彦 (土曜日, 25 3月 2017 09:38)

    久しぶりに、ページに知らぬ間にログアウトされていた?昨夜3月初めての流星見物。1時間7個くらいの出現でした。最微星は5,5等星。

  • #95

    上田昌良 (月曜日, 20 3月 2017 08:16)

    2017年3月20日 0:56:11 JSTにおとめ座η流星群に属する-2.3等のやや明るい流星が写りました。
    北東向きのカメラ。撮影地は大阪府羽曳野市。
    画像は次のところにあります。

    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_03_TVobs.html

  • #94

    松本 誠樹 (土曜日, 18 3月 2017 16:07)

    ストーンヘンジと日本人の観測の関係はないと言い切れるのだろうか。

  • #93

    松本 誠樹 (月曜日, 13 3月 2017 06:12)

    惑星と衛星の間の粒子線や電磁波の往来が相互作用に影響を与えることがあったら彗星等の軌道の変化になるものが出てこないか。

  • #92

    松本 誠樹 (水曜日, 08 3月 2017 07:09)

    太陽暦など天体ごとに暦の基準の天体がある。ケレスやベスタなどのときはどうしてきたのか。日本暦の太陰太陽暦の改暦はどうなるのか。マヤ暦は

  • #91

    松本 誠樹 (土曜日, 04 3月 2017 13:06)

    Exploit Kit対策はどうなってくるのか。フリ-ソフトを使えるか。

  • #90

    松本 誠樹 (土曜日, 25 2月 2017 09:46)

    フェムトセカンドの理論を共鳴散乱問題について解析的に解くとどうなるのか。中間値の手法と波数ごとの解析とを比較検討できないか。グラフ化できたものは情報資源を図書などのものから見い出すことはできるが微分や積分方程式が解かれるか差分方程式が解かれるかなどでできるとよいが。

  • #89

    松本 誠樹 (日曜日, 19 2月 2017 09:07)

    予防ソフトウェア等を利用してみました。ルーターの再起動が必要なこともあります。

  • #88

    松本 誠樹 (土曜日, 18 2月 2017 13:50)

    3月には山猫座と定規座の流星が流れるのでしょうか。

  • #87

    松本 誠樹 (金曜日, 10 2月 2017 00:23)

    湖沼の潮汐時刻についてはどのような考えで対応するか。御神渡は諏訪湖で有名です。ミシガン湖はどんな湖面の水位の変化があるか。潮汐発電の具合がどうか。更に隕石が落下した地点の水の状態がどんなものか。気温でどんなに異なっているかなどです。

  • #86

    松本 誠樹 (日曜日, 05 2月 2017 14:12)

    月震と地震の流星群への影響があるのか。彗星震動は何か証拠があれば有無が証明できるのか。

  • #85

    松本 誠樹 (日曜日, 05 2月 2017 13:56)

    太陽は自然法ではどんな概念を司るのか

  • #84

    松本 誠樹 (土曜日, 04 2月 2017 12:21)

    自宅ではpdf化(自炊)していません。自炊業者にも依頼していません。雑誌のPDF化はしていません。NIICiiで一部閲覧できませんか。

  • #83

    松本 誠樹 (火曜日, 31 1月 2017 00:28)

    各国の天文台長に当たる人事があれば当該台長の出身地等による地方語や宮廷語の説明の方法が天文用語の用法等に影響がなければ良いのですが。

  • #82

    松本 誠樹 (木曜日, 19 1月 2017 08:20)

    液晶の物理や粒子の運動の量子力学での考察は方程式で運動の法則に従うが、解析的にハミルトニアン密度の積分値で説明ができているなら全エネルギーなどでどういう意味をもつか考えられないか。ハフニウムの電子軌道が第2量子化で説明できるずれが核子と電子の存在する場で起きるのと天体の起動がチチウス=ボーデの法則とのずれをもつのが重力波がある場で電磁波も輻射されている空間で起きている。重力波が媒質により速度が違う場合に運動の様子がどう変化するか観測で理解できるのでは。

  • #81

    松本 誠樹 (土曜日, 14 1月 2017 10:44)

    ζ星とξ星の位置は各星座ではわかりやすいですか。流星群の中の輻射点が複数の場合と違う群判定の出た場合の活動期などは母天体の違いを区別できればと思います。

  • #80

    松本 誠樹 (土曜日, 14 1月 2017 09:25)

    統一場での鉄と綿に働く相互作用は摩擦や静電気やその他運動の様子を変化させることがある場合分けを細かく見ていくと流星の中に存在する物質の密度は部分的には違いがある。分裂すると密度の違った2つ以上のものになり落下速度の終端速度を比較して何がわかるか判断するとよいのでは。綿だけの速度変化と鉄だけの時と二つ一体のときの比較も必要ではないか。

  • #79

    松本 誠樹 (火曜日, 10 1月 2017 06:49)

    クラックツール対策はどのようにすればよいか。各々のクラックツールの発見はどのようにするのか。

  • #78

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 16:51)

    1月から2月にかけて昼間の流星観測はどうなるでしょうか。

  • #77

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 16:28)

    木星のデカメートル波と流星のエコーの電波観測のデータを収集して比較するときに電離層などの状況の比較にできないでしょうか。

  • #76

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 14:49)

    ブラウザの拡張機能はtungustenでも設定変更ができるのでよいですね。

  • #75

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 13:56)

    飛行機のレーダー探知機が軍事機以外の探知のものは以前から導入事例としてはありますが、今後はどうなるでしょうか。

  • #74

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 13:53)

    火球が落下するときに目が覚めることからHgのアマルガムに電磁気的影響があるように思えてくるので、どんな電磁波が生じているのか調べることができないでしょうか。

  • #73

    長さん (日曜日, 08 1月 2017 17:20)

    1月のしぶんぎ座流星群の極大日と予想されます2017年1月3/4日の出現
    の様子について、小生のブログで1月6日に結果を紹介しました。
    眼視の結果が、電波観測結果の情報サイトに、現時点で載っているだけ
    の状況ですので、結論だけ「言葉」で知りたい方は御参考にどうぞ。

  • #72

    松本 誠樹 (土曜日, 07 1月 2017 16:29)

    悪質サイトブロックの対応はどうしたらよいかわからず再起動してしまったが、PCの乗っ取りをどう防ぐのか。

  • #71

    上田昌良 (火曜日, 03 1月 2017 19:12)

    1月のしぶんぎ座流星群の極大日と予想されます2017年1月3/4日の出現数が気になります。
    流星の電波観測(HRO)による流星エコーの出現数は次のところにあります。
    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_01_HRO_.html
    上の「上田昌良」をクリックしても見られます。

  • #70

    松本 誠樹 (火曜日, 03 1月 2017 14:18)

    時刻合わせのソフトを利用してみました。Network Time Uです。ストアアプリです。
    Windows10で動作確認できるものは他にもあるかもしれません。

  • #69

    松本 誠樹 (日曜日, 01 1月 2017 12:05)

    近日点や遠日点での加速度はどのくらいの精度によって測定されるか。すべての合力の大きさと加速度の大きさが運動方程式で記述できているなら各太陽系天体による引力以外の力による作用があるかどうかを調べてみるとよいのか。ただし、重力と電磁気力の引力以外のものはどうするのか。

  • #68

    松本 誠樹 (木曜日, 29 12月 2016 03:37)

    社会教育施設の広報や図録は図書館で閲覧できるか?図録は入手可能なものはたまに新聞等で情報が入手可能である。

  • #67

    松本 誠樹 (水曜日, 28 12月 2016 23:56)

    回路網理論で線形代数学を利用してきたことがあるように、数理科学で理論的に説明がつく微分回路などは学生実験で学部ですることはあるかもしれません。警報機の回路もソフトウェアでできるようになったかもしれません。差分については修士課程で学習する機会もあります。SDRのソフトも内臓のデバイスで異なることがでるのかもしれません。基本的には回路も印刷機で印刷することで対応するかソフトウェアで作成するかなどの方法はあるでしょう。NPO法の趣旨からはやはり公共の福祉に反しない利用者の個人の自由を束縛しないことが肝要です。あくまで科学であり、個人の自由利用が社会システム上で問題なく行われれば良いと思います。

  • #66

    松本 誠樹 (火曜日, 27 12月 2016 06:40)

    電波の伝播方向を受信判別するSDRのソフトがありそうです。しかしながらGPSの受信でなく流星のエコーの場合はどうするか検討が必要かもしれません。

  • #65

    松本 誠樹 (火曜日, 27 12月 2016 06:01)

    WinRadioで電波の受信ができそうです。ファイルを保存すれば、解析のデータを上手く利用してみることも。

  • #64

    松本 誠樹 (金曜日, 23 12月 2016 13:34)

    ル-タ-はVPNなどが設定をできるように機器をへんこうするのか。

  • #63

    松本 誠樹 (火曜日, 20 12月 2016 00:15)

    トラ技の2017.1号にPiラジオが掲載されたので見ました。天体の温度がBSアンテナ取り付けしたら可能かもしれませんる

  • #62

    松本 誠樹 (月曜日, 19 12月 2016 07:26)

    12月小獅子群は19日は極大ではないのですね。

工事中

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工事中

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