流星・火球・隕石の掲示板

このページは、流星についての話題、観測の様子、質問など自由に書き込んで皆さんとの情報交換の場にしたいと思います。公序良俗を守っていただいて、有意義なものにしてください。管理者の判断で削除させていただく場合もあることをあらかじめご承知おきください。

コメント: 142
  • #142

    松本 誠樹 (月曜日, 21 8月 2017 22:42)

    2017/8/21/日本経済新聞 夕刊 3面 中国から論文接続 … ;同12面 個人情報漏洩ワースト… の掲載がありました。雑誌『天文愛好者』の利用はできるのでしょうか。山東書店から入手できるでしょうか。また拡張機能で情報漏洩は防げるのでしょうか。

  • #141

    佐々木 甚一 (木曜日, 17 8月 2017 18:29)

    少し古い情報ですが、
    2017年8月12日0時42分頃、天上から南に流れました。
    確認地、山口県防府市です。

  • #140

    上田昌良 (火曜日, 15 8月 2017 13:24)

    流星の電波観測(HRO)の速報です。2017年8月13日4時台(JST)にロングエコー(継続時間が20秒以上のもの)がHR=8と最大になりました。この時刻付近が極大かもしれません。
    出現数は次のところに図で示しています。

    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_08_HRO_.html
    (「名前」をクリックしても図が表示されます)

  • #139

    ネオロマ聖地訪問(ハンドル名) (火曜日, 15 8月 2017 00:53)

    地元でペルセウス座流星群の流星を撮影しました。低画質ですが、出現位置、建物単位の撮影地、秒単位の時刻、が正確にわかっているので、同時観測成立の可能性もあると思い、自身のツイッターにアップしました。ゲームとアニメの趣味アカウントで、素人レベルですが、記録は真面目に行っています。時刻とともにタイムラインが過去に埋もれますので、よろしければ、私のアカウント名「ネオロマ聖地訪問」ツイッター検索から、私のタイムラインを逆行して、お早目にごらんください。データは画像に入れ込んであります。

  • #138

    松本 誠樹 (月曜日, 14 8月 2017 11:53)

    数年間起動できませんでしたNASが動作している状況です。

  • #137

    松本 誠樹 (月曜日, 14 8月 2017 11:48)

    天文教育の会合で発表したポスターをpcに原稿を保存している。

  • #136

    松本 誠樹 (木曜日, 10 8月 2017 18:33)

    2017/08/10 毎日新聞 朝刊 12面 科学の森/ 夏の夜空 流れ星… が掲載されている。

  • #135

    松本 誠樹 (土曜日, 05 8月 2017 13:09)

    2017/8/5 日本経済新聞 朝刊 38面 銀河の「化石」… が掲載された。

  • #134

    松本 誠樹 (土曜日, 29 7月 2017 11:11)

    フリーソフトでgpsの修正や衛星の方向さらに探査機の見え方を確認できそうですがプライバシーポリシーは守ることができそうですか?

  • #133

    前田幸治 (金曜日, 21 7月 2017 23:21)

    昨年の富山の流星会議の研究発表では、どんなタイトルの発表があったのかを調べに
    来たのですが、見つかりませんでした。どなたか、分かる方、おられませんか。

  • #132

    松本 誠樹 (月曜日, 17 7月 2017 00:12)

    ハードウェアのドライバーのアップデートは手作業ですか?セキュリティソフトによりますか?攻撃などから防御するので工夫次第です。

  • #131

    松本 誠樹 (土曜日, 15 7月 2017 00:22)

    2 017/7/14産経新聞朝刊28面「太陽系最大の嵐」…

  • #130

    松本 誠樹 (金曜日, 14 7月 2017 01:25)

    2017/7/13 朝日夕刊7面 木星の赤い目玉…、日本経済新聞同日夕刊 14面 木星の赤斑…。

  • #129

    松本 誠樹 (木曜日, 13 7月 2017 00:32)

    日本経済新聞2017/7/12夕刊2面フォーカスは、研究者の記事。

  • #128

    松本 誠樹 (土曜日, 08 7月 2017 00:10)

    私はキリスト者ではありませんが2017/07/07/日本経済新聞夕刊10面 葦 に 新島襄と地質学という記事が掲載されています。

  • #127

    伊藤 洋一 (日曜日, 02 7月 2017 21:18)

    鈴木さんとほぼ同時代に流星観測していたんですね。当時は眼視でしたが秋田県の田舎の事、主な観測場所の自宅屋根では目の前に、手を伸ばさなくても星々が自分の手中にあったそんな時代でした。会報も藪先生の眼視観測についてが主な内容でしたね。今、自宅の千葉県の街は星たちが弱っているようです。

  • #126

    鈴木 悟 (金曜日, 30 6月 2017 12:34)

    伊藤さん、ありがとうございました。自分は72年のジャコンビニは高校生で、大学生になった73年から会員になりました。また、懐かしい思い出などもこの掲示板にでもけっこうですのでぜひお寄せください。
     松本さん、いつも情報をありがとうございます。日経を読む機会はないので、もしできれば、レビュー的な原稿をいただけるとありがたいです。

  • #125

    伊藤 洋一 (木曜日, 29 6月 2017 22:40)

    天文会報900号おめでとうございます。会員全員参加型の会報作りありがとうございます。私は今や流星をたまに眺めるくらいになりましたが、72年ころに会員にさせていただいてから毎号届くのが楽しみです。これからも紙面づくり大変でしょうが、今回のような企画をワクワクしながら待っています。

  • #124

    松本誠樹 (日曜日, 18 6月 2017 09:42)

    2017/06/18 日本経済新聞 9面から11面 観測・観望の方法は今後の参考になるか。個人で観測がどんな機器で大気圏内外の流星観測ができるようになっていくのか。安価でできるのはどんな観測になるのか。

  • #123

    鈴木 悟 (月曜日, 12 6月 2017 22:32)

    松本さん、いつも投稿をありがとうございます。トップ3に入るぐらい早々とアンケートもいただきました。また、天文回報にもお願いします。

    河野さん、草加さん アンケートにご協力いただきありがとうございます。 また、天文回報にもご投稿をいただけるとうれしいです。

    回報900号記念アンケートは、50名もの方からいただきました。

  • #122

    草加俊司 (日曜日, 11 6月 2017 23:45)

    アンケート
    1 1位 しし座流星群  2位 ペルセウス座流星群  3位 おうし座流星群
      初めて見た45年前の青白く光り白痕を曳きながら夜明け前の夜空を駆け抜   ける姿が忘れられない。
    2 2001年しし座流星群 次から次と流れる流星に時を忘れて見入ってしまった。
    3 1933年 ジャコビニ流星群
    4 しし座流星群
    5 大学生の時ふたご座流星群の観測中に見た大火球、下も見ていて自分の影 で振り返り見たもの。
    6 大学の合宿、キャンプ場でみんなで観測したペルセウス座流星群。
    7 アルマゲドン
    8 就職してほとんど観測できなかったが、来年は定年を迎えるのでまた観測し   たいと思っている。

  • #121

    河野龍一 (木曜日, 08 6月 2017 11:13)

    アンケート
    ①1位 ペルセウス座流星群夏に観測出来るのが楽でいいし期間が長くいつでも眺められるのがいい
     2位 ふたご座流星群 自分の星座なので贔屓してます。
     3位 はくちょう座κ ゆっくりと流れるのが優雅で素敵
    ②2008年のペルセウス座流星群 宇宙デブリの落下にも遭遇しその燃え落ちる姿に釘付けになり肝心のペルセのカウントを忘れました。

    ③1926年に戻りジャコビニの流星雨を浴びたい

    ⑤大学時代に摩周湖湖畔に合宿に行き見たペルセウス流星群 コンクリートの上にそのまま寝ころび観測してました。
    ⑥彼女を誘い見たペルセ、蚊取り線香を10か所に焚き夏のオリオン座まで一緒に眺めた事かな
    ⑦ 波瑠さん主演の「流れ星が消える前に」
    ⑧ 今後もよろしくお願いいたします。

  • #120

    松本誠樹 (日曜日, 04 6月 2017 15:17)

    天体の振動は波束の変化によって測定できないか。ドップラー効果と各波数の波動の波束の変化についてどういう力学的解釈を考慮して解析するかによらないか。木星のデカメートル波のフーリエ変換を21Mと1Mで同時に測定したらイオの出没時に成分の違いがあれば何かが理解できるかもしれない。対地速度は解析的に概数で波束の変化を予想できるかもしれません。これを他の天体に当てはめることはできないか。

  • #119

    松本 誠樹 (火曜日, 30 5月 2017 09:03)

    IPアドレス特定のランサムウェア対策やリスト攻撃対策を施す努力をしていますがまだ不具合が発生して電子文書が見にくくなっています。

  • #118

    松本 誠樹 (日曜日, 28 5月 2017 06:20)

    英語のツングース隕石に関する論文は外国の図書館の複写サーピスを受けることができれば利用可能かもしれませんが、複製物を入手した際に補償金等を未払いの場合には印紙で代物弁済できるかどうかしてみてください。外国郵便の受け取りをするときに国際返信切手券を利用することがありますが、相手国の切手が入手可能である場合には相手方に問い合わせてもよいのでは。DMに対して受領拒絶のスタンプ等で対応するのに現在印鑑が必要かどうか確認をお願いします。

  • #117

    松本 誠樹 (土曜日, 27 5月 2017 15:14)

    日震、地震、月震など天体震を波動の変化で説明できないか。フィラエ様の機器からの波動の変化とレーザーポインターの照点の移動でどんな運動が説明できて来たか。運動方程式がハミルトン密度の積分方程式で表現できるのなら、波動方程式と行列力学で表現して説明できないか。

  • #116

    松本 誠樹 (土曜日, 20 5月 2017 22:59)

    ミハイロフの星図の元の星表からドイツの星図のデータとして利用されている星があればどのくらいなのだろうか、なければよいのですが。

  • #115

    松本 誠樹 (火曜日, 16 5月 2017 00:11)

    2017/5/15/ 日本経済新聞 夕刊 12面 「小惑星から…」記事
    レーザーポインターで位置が特定できて落下が予報できたらと思います。

  • #114

    鈴木和博 (土曜日, 06 5月 2017 20:23)

    立派なwebができていますね。
    鈴木悟さんのご苦労には頭が下がります。いつも興味深い情報をお知らせいただきありがとうございます。
    アンケートの回答をここでしても良いということなので・・・

    ①一位:ペルセウス座流星群・・・何といっても流星群の女王です。高校時代の流星観測は盛り上がりました。
    二位:四分儀群・・・電波観測ではすごいピークになります。
    三位:六月昼間群・・・電波観測の独壇場です。
    ②これは何といっても2001年のしし座流星雨です。
    家の屋上でサマーベッドに寝転がり一晩中流星の乱舞を見ました。視界から流星が途切れることがなかった記憶があります。
    観測らしいことはせずただただ眺め続けました。
    ③1980年代のペルセウス群の大流星で人の影ができたというのをもう一度見たい。

    ⑤1971年のこと群の観測の時に出現した平凡な散在流星がFM電波観測との初同定でした。私のいろいろな意味での原点になっています。
    ⑥高校時代の流星観測です。
    ⑦実際の観測を上回るそのようなものはなかったように思います。
    ⑧今後ともよろしくお願いいたします。

  • #113

    松本 誠樹 (金曜日, 05 5月 2017 18:03)

    tungusten で サイト改ざん防止の拡張機能を設定するときにurlからのダウンロードか拡張機能設定で上手く動作できそうです。拡張機能が多いとアクセスができにくくなりますが工夫してみて下さい。

  • #112

    松本 誠樹 (金曜日, 28 4月 2017 10:11)

    n枚の回転シャッターでnKのカメラでfsの撮影が流星観測で可能ならば、電子シャッター等でそれに対応することができるように工夫できないか。また、AIで出現に合わせて撮像や視野の拡大・縮小ができないか。もちろんRGBUVなどの撮影にできないか。

  • #111

    松本 誠樹 (日曜日, 23 4月 2017 18:31)

    紀元前の出現から現在までに流星雨の出現と地震の記録があったときとないときはどう絵画などに記録が残されてきたのか。紀元前の記録は国記でない記録からどんな文献があるか。隕石孔が見られる地域でどんな時期があるかなどで時期がどう前後しているか理解できるのか。母天体はどんな運動をしてきたか。

  • #110

    上田昌良 (日曜日, 23 4月 2017 12:54)

    4月こと座流星群(LYR)の観測速報
    自動TV観測(ワテックカメラ、F6mm F0.8)
    観測地:大阪府羽曳野市
    2017年4月22/23日
    時刻
    時台 全流星 LYR 最微星 雲量
    21______ 1 __________1____ 4.5______ 0
    22______ 2__________ 2 ____4.5______ 0
    23 ______2__________ 2____ 4.5______ 0
    0 _______6___________ 3____ 4.5______ 0
    1 _____12___________ 6_____ 4.5_____ 0
    2 _______5 __________4______ 4.5_____ 0
    3 _______6___________ 5_____ 4.5_____ 0
    4 _______3 ___________2 _____4.5_____ 0

    近年の4月こと群の活動としては、活発でした。
    火球クラスの明るいLYR群流星はありませんでした。

    ※先の書き込みで数字がうまく表示されませんでしたので、
     再送します。

  • #109

    上田昌良 (日曜日, 23 4月 2017 12:49)

    4月こと座流星群(LYR)の観測速報
    自動TV観測(ワテックカメラ、F6mm F0.8)
    観測地:大阪府羽曳野市
    2017年4月22/23日
    時刻
    時台 全流星 LYR 最微星 雲量
    21 1 1 4.5 0
    22 2 2 4.5 0
    23 2 2 4.5 0
    0 6 3 4.5 0
    1 12 6 4.5 0
    2 5 4 4.5 0
    3 6 5 4.5 0
    4 3 2 4.5 0

    近年の4月こと群の活動としては、活発でした。
    火球クラスの明るいLYR群流星はありませんでした。

  • #108

    松本 誠樹 (日曜日, 23 4月 2017 08:58)

    電波観測について気象観測情報や太陽風や電離層等の情報などを参考に観測をしていますが、どんな状態で電波観測に流星などが飛翔して区別できてきたのか。大気圏を貫く飛翔のときはどういう反射が起きるのかそういう情報をhrofft等の画像で比較できているなら何かが理解することができるようにしていくことが必要ではないかと考えます。

  • #107

    松本 誠樹 (土曜日, 22 4月 2017 11:10)

    惑星の周囲のダストがどう運動しているかロッシュの限界などを考慮して探査機等の映像から理解もできなくはないか。水星など(系外惑星を含む)の一般相対性理論の式でどんな微積分や差分などの方程式でゲージ等がどうなるか調べられないか。また、差分方程式で惑星の軌道が系外惑星についてもチチウス=ボーデの法則がどんなものとして考えていけるのか。第N量子化と比較検討できないか。

  • #106

    松本誠樹 (金曜日, 21 4月 2017 00:24)

    惑星等の探査の計画について等の記事が新聞に掲載されても流星の観測についてはトロヤ群を母天体とするものがあるかどうかについては流星の研究等でなにがあるかを調べられるが、電子の軌道を理解してアナロジカルに考慮できないか。SLJ結合やランデのg因子の数値が計算されていてどう考え論拠になることを考えて行くか。フロンティア軌道論や林フェイズが成り立てば階層構造で太陽系の運動の様子をどう理解して行けるのか。*フェイズの問題は何か年維持されるのかまた定常状態が今後変化するのか。また、ガンマー線バーストなどでどういう軌道等に影響を及ぼすのかそうでないかなどである。

  • #105

    松本 誠樹 (日曜日, 16 4月 2017 10:12)

    2017/04/16付 朝日新聞 24面 "人工流れ星に願いを" なる記事が掲載されています。

  • #104

    松本 誠樹 (日曜日, 16 4月 2017)

    2017/04/16付日本経済新聞 30面 猛スピード太陽ガス観測 なる記事が掲載されています。

  • #103

    松本 誠樹 (土曜日, 15 4月 2017 11:05)

    Davis社の気象計?で流星雨の表示が出ているのですが。

  • #102

    松本 誠樹 (木曜日, 13 4月 2017 00:46)

    国際法外交雑誌 2017年1月 の "宇宙資産に対するサイバー攻撃に適用可能な国際法の検討"という論説は観測者のデータをどう扱うかにかんけいがあるでしょうか。

  • #101

    松本 誠樹 (木曜日, 13 4月 2017 00:07)

    2017/04/12朝日新聞夕刊8面 オーロラに関する記事がある。このようなとき流星群などはどんなものだったか。図などは古文書解読で見受けられたのか。

  • #100

    松本 誠樹 (土曜日, 08 4月 2017 13:50)

    今年の4月から9月にかけてさそり座の流星群はどんなものか。南群と北群なっているものは母天体にはどんなものか。

  • #99

    松本 誠樹 (水曜日, 05 4月 2017 07:41)

    流星の輻射でどんな波数の粒子が射出されているのか。オーバーデンスエコーなどでの違いはないか。また、量子論で飛跳が起きる現象論があるが、今後流星の現象で何か見つけられるか。

  • #98

    松本 誠樹 (土曜日, 01 4月 2017 12:42)

    宇宙の広がりは1000億光年ではどのくらいの視野になるのですか。球の周りはどのくらいの長さになりますか。隕石の年代測定が100億年以上のものが地上にどのくらいありますか。宇宙年齢の齟齬が問題視されることがありますか。ガンマー線で超重元素の質量数や元素名が特定されるのに足りるだけの情報になっていますか。波束が問題になっている重力波がありますか。微小天体の運動が何か関連しますか。

  • #97

    鈴木 悟 (金曜日, 31 3月 2017 17:47)

    4月当初の更新に向けてゴタゴタしていてすみません。掲示板すら見に行くことなくスルーしていました。
     つがる市での隕石孔騒動? 情報がはっきりしませんが、まとまった情報をお持ちの方はお知らせ願えませんか。

  • #96

    豆田勝彦 (土曜日, 25 3月 2017 09:38)

    久しぶりに、ページに知らぬ間にログアウトされていた?昨夜3月初めての流星見物。1時間7個くらいの出現でした。最微星は5,5等星。

  • #95

    上田昌良 (月曜日, 20 3月 2017 08:16)

    2017年3月20日 0:56:11 JSTにおとめ座η流星群に属する-2.3等のやや明るい流星が写りました。
    北東向きのカメラ。撮影地は大阪府羽曳野市。
    画像は次のところにあります。

    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_03_TVobs.html

  • #94

    松本 誠樹 (土曜日, 18 3月 2017 16:07)

    ストーンヘンジと日本人の観測の関係はないと言い切れるのだろうか。

  • #93

    松本 誠樹 (月曜日, 13 3月 2017 06:12)

    惑星と衛星の間の粒子線や電磁波の往来が相互作用に影響を与えることがあったら彗星等の軌道の変化になるものが出てこないか。

工事中

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