流星・火球・隕石の掲示板

このページは、流星についての話題、観測の様子、質問など自由に書き込んで皆さんとの情報交換の場にしたいと思います。公序良俗を守っていただいて、有意義なものにしてください。管理者の判断で削除させていただく場合もあることをあらかじめご承知おきください。

コメント: 171
  • #171

    飯山青海 (火曜日, 20 2月 2018 17:08)

    >Yulii さま
    良いお天気だったようですね。この季節で1時間に流星10個ですと、だいぶきれいな星空ですね。

  • #170

    Yulii (火曜日, 20 2月 2018)

    本日日付が変わった12時過ぎ頃から島根県東部から山口県方向にかけての方角に向けて、一時間辺り10個程の流星を観測しました。
    観測場所は、島根県浜田市です。

  • #169

    飯山 青海 (水曜日, 14 2月 2018 10:54)

    >今井良夫 あせいあん さま
    2月9日18:17分の火球は、多くの方が目撃されているようですね。
    JN(日本火球ネットワーク)の火球掲示板 http://bbs7.sekkaku.net/bbs/jnbbs.html にも書き込みがたくさん入っています。
    いいものをご覧になりましたね。

  • #168

    松本 誠樹 (月曜日, 12 2月 2018 14:23)

    流星群をプラネタリウムのシュミレーションでフリーソフトでVR等で自宅でできそうです。電脳でも…牌でもその他の機器でできそうです。セキュリティマネジメントはjis x * で、できそうです。UDCではどう分類されるでしょうか。

  • #167

    松本 誠樹 (土曜日, 10 2月 2018 17:54)

    RDAのことは図書館学の情報資源にあるようです。東京ではスズメがニュウナイスズメとスズメが仲よく生活していましたので間違えて鳥黐を利用することは避けたいですね。

  • #166

    今井良夫 あせいあん http:aseian.net (金曜日, 09 2月 2018 18:42)

    さいたま市見沼区春野 2018/02/09 18:00頃 (以下、北から東周りの方位で)100°から280°くらいの方向に、飛行機雲のような雲、しかし、一直線の雲で、飛行機のものではなく、流星痕と思われるものを見つけて、しばらく空を見ていました。18:17~18:18頃に120°から200°方向に天頂より北に20~30°くらいの位置を、超高速の火球を見ました。天頂付近北東へ30~50°くらい(わたしの気づいた位置で、もっと前から見えていた可能性あり)より東側から、西方向の建物の陰に消えるまで1秒もありませんでした。明るさは、金星よりもずっと明るく、色は少し黄色ががった白色で、爆発はしませんでした。隕石が相次いで2つ以上落下した可能性があります。

  • #165

    Web担当 鈴木 悟 (火曜日, 16 1月 2018 10:28)

    15日(月)19時台に問い合わせをいただいた Tさま  メールの返信ができません。お手数ですが、再度アドレスだけでもお知らせいただけませんか。

  • #164

    松本 誠樹 (日曜日, 24 12月 2017 16:43)

    自宅で海外衛星放送や短波放送で伝播状況を知るのに電離層の昼夜のⅮ層の変化は中波で感じるが1070khzには金属音?の木星電波があるが長波の金属音?は土星電波のほうが強度が強いのでエンベロープで1つになっていたときと現在を比較してどうするんか。電波の観測でなにができるのか。

  • #163

    松本 誠樹 (土曜日, 16 12月 2017 17:37)

    BC4815の夏王朝の出来事は大臣に関わることであるか。資料を発見されるか。/
     とも座の方向から飛来し地球に衝突した隕石が彗星の軌道に即して合うとするか。その軌道に近い彗星の発見されたもので該当することになるものがあるか。

  • #162

    上田昌良 (水曜日, 13 12月 2017 19:38)

    2017年12月のふたご座流星群活動時期の流星電波観測(HRO)速報
    12月11日からの流星エコー数。12月13日にはふたご群による増加がみられる。
    12月13日の出現数は、昨年(2016年)とほとんど同じです。

    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_12_HRO_.html
    上の氏名「上田昌良」をクリックしても図が表示されます。

  • #161

    松本 誠樹 (日曜日, 10 12月 2017 14:16)

    惑星Ñの流星群があるか。麒麟座流星群の紀元前の活動の資料は考古学的に今後発掘調査報告書に掲載されてきたらよいが今迄の木簡等に斉孫氏のように孫ピンのような著作者の情報資源の発見されたらよいが。フェアトンのような小惑星(小行星:中国の地方語を含む各言語{アイヌ語はNDC10では中国の言語とされる。})の原因の流星群とされるものと異同は何かあるか。

  • #160

    松本誠樹 (土曜日, 09 12月 2017 14:20)

    帝堯の頃は、流星群は竹かんなどで資料が存在しないか。中国などの古代史で法令が全世界でどうであったか。

  • #159

    松本 誠樹 (木曜日, 23 11月 2017 11:31)

    FM電波観測のデータで履歴を見返していません。

  • #158

    チグリス (火曜日, 21 11月 2017 23:24)

    私も見ました
    今NHKテレビでもやってますよ

  • #157

    長野の住人 (火曜日, 21 11月 2017 21:35)

    誰か見てましたか?

    只今夜の9時半です
    南の空から緑色に発光した火球の様な物が落ちたのを見ました

  • #156

    松本 誠樹 (火曜日, 21 11月 2017)

    2017/11/20/朝日新聞夕刊1面 小惑星衝突… は何があったかをどう説明しているのか。
    物理学科の科目で化学分野や、文化芸術学科で同分野の修得をしているがどう地球環境に影響が出ていたか高等学校の総合理科Bや地学基礎でどう関係するのか。中学校理科で第2分野などではどうか。

  • #155

    松本 誠樹 (月曜日, 23 10月 2017 09:57)

    CQ出版のCQ 2017 11月号にスーパー望遠鏡… の第3回目が掲載されていました。付録で受信機の説明を参考にして電波観測をしようと考えられませんか。ニコンカメラで360度の撮影をスマホアプリ等で観測データを蓄積できないかと考えています。

  • #154

    上田昌良 (日曜日, 15 10月 2017 05:26)

    2017年10月の流星の電波観測(HRO)の速報をしています。
    ご覧になる場合は「上田昌良」をクリックしてください。
    6時ごろは1日のうちで最も流星数が多い時間帯なのです。しかし、Apex(地球の公転方向)が観測地から見て仰角が高く、前方散乱での電波観測独特の天頂効果の影響で流星エコー数が少ない日が続いています。

  • #153

    松本 誠樹 (土曜日, 14 10月 2017 11:25)

    準惑星他の天体等で流星物質が軌道を変化はされるか。輪の物質等はどんな影響を及ぼしているか。電磁波などのバーストの影響は?

  • #152

    松本 誠樹 (木曜日, 12 10月 2017 06:39)

    流星物質の軌道を変更させる力は作用点での合力で差分方程式を立てていくことができるか。
    鳳凰座流星群の観測データではどう関わるか理解を進めていくことが出来ていくのか。
    ケプラーの法則と観測可能な物理量で保存される量例えばエネルギーや運動量を考える。
    ハミルトニアンの形式で相対論的量子論を説明できないか。

  • #151

    ちえこ (月曜日, 09 10月 2017 09:34)

    2017年10月8日、20時頃だと思いますが、埼玉県鴻巣市の花火大会を見ている時に東の空にかなりゆっくり、右上から左下に向かって流れ星?が見えました。
    最初は花火の火の粉かとも思いましたが、方向が違うし一筋だけだったので流れ星かと思います。ジャコビニ流星群でしょうか?

  • #150

    ウィリアム (金曜日, 06 10月 2017 20:13)

    2017年10月3日(火)17時ごろ、兵庫県伊丹市にて、火球らしきものを2個観ました。

  • #149

    上田昌良 (金曜日, 06 10月 2017 06:27)

    2017年10月6日に10月きりん座流星群のダスト・トレイルが地球に接近する予報が発表されていました。
    流星の電波観測(HRO)からは10月きりん群の活発な出現は捉えていません。
    流星エコーの出現状況は「上田昌良」をクリックすればみることができます。

  • #148

    上田昌良 (木曜日, 05 10月 2017 10:50)

    中秋の名月と流星が同一画面に写りました。
    この画像をご覧になるには「上田昌良」をクリックしてください。
    我が家では、ススキ、小芋、おにぎり、ぶどうをお供えしました。

  • #147

    松本 誠樹 (日曜日, 17 9月 2017 08:40)

    2017/9/17 日本経済新聞 日刊 30面 すばるが見た… ◎ 読売新聞 日刊 13面 くらしサイ… 参考に流星物質も運動の様子を調べていくことができますか。

  • #146

    上田昌良 (木曜日, 07 9月 2017 21:10)

    大規模な太陽フレアが発生
    大規模な太陽フレアは、日本時間の9月6日午後9時前に発生しました。

    爆発で放出された電気を帯びた粒子が9月8日の午後3時ごろから9日の

    午前0時ごろにかけて地球に到達すると見られています。

    とのことです。HROに影響があるようなノイズとして、受かるでしょうか、

    ちょっと気になりますね、

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170907/k10011130721000.html


  • #145

    松本 誠樹 (月曜日, 04 9月 2017 09:22)

    Charles Oliver and the Rise of Meteor Science wrtten by Richard Taibi /springer Biographie 2017 を手元に投稿しています。

  • #144

    松本 誠樹 (日曜日, 03 9月 2017 09:58)

    自宅で『流れ星』;流れ星編集部 誠文堂新光社刊を見ています。2017/9/2 大阪でニコンカメラの行事があり連星を撮影することを想定したらD850では800mの望遠レンズ+テレコンバータで撮影できそうな試用機で覗いてきました。本日も開催されているようです。

  • #143

    松本 誠樹 (水曜日, 23 8月 2017 00:08)

    ラズベリーパイを子どもように週刊アスキー特別編集2017の記事ではなっていますが、回路の設計の知的財産権は誰にあるかまた、ハッキングツールとして他の雑誌では掲載されていてどのようにハードウェアを選択するか考えます。権利の所有者の信教の自由はどんなことに利用者に関係ないかどうか判断しているのでしょうか。マストドンの付録冊子を見て今後運営で誰かの失敗が以前あったかどうか自分たちが熟知していることが必要性を感じました。

  • #142

    松本 誠樹 (月曜日, 21 8月 2017 22:42)

    2017/8/21/日本経済新聞 夕刊 3面 中国から論文接続 … ;同12面 個人情報漏洩ワースト… の掲載がありました。雑誌『天文愛好者』の利用はできるのでしょうか。山東書店から入手できるでしょうか。また拡張機能で情報漏洩は防げるのでしょうか。

  • #141

    佐々木 甚一 (木曜日, 17 8月 2017 18:29)

    少し古い情報ですが、
    2017年8月12日0時42分頃、天上から南に流れました。
    確認地、山口県防府市です。

  • #140

    上田昌良 (火曜日, 15 8月 2017 13:24)

    流星の電波観測(HRO)の速報です。2017年8月13日4時台(JST)にロングエコー(継続時間が20秒以上のもの)がHR=8と最大になりました。この時刻付近が極大かもしれません。
    出現数は次のところに図で示しています。

    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_08_HRO_.html
    (「名前」をクリックしても図が表示されます)

  • #139

    ネオロマ聖地訪問(ハンドル名) (火曜日, 15 8月 2017 00:53)

    地元でペルセウス座流星群の流星を撮影しました。低画質ですが、出現位置、建物単位の撮影地、秒単位の時刻、が正確にわかっているので、同時観測成立の可能性もあると思い、自身のツイッターにアップしました。ゲームとアニメの趣味アカウントで、素人レベルですが、記録は真面目に行っています。時刻とともにタイムラインが過去に埋もれますので、よろしければ、私のアカウント名「ネオロマ聖地訪問」ツイッター検索から、私のタイムラインを逆行して、お早目にごらんください。データは画像に入れ込んであります。

  • #138

    松本 誠樹 (月曜日, 14 8月 2017 11:53)

    数年間起動できませんでしたNASが動作している状況です。

  • #137

    松本 誠樹 (月曜日, 14 8月 2017 11:48)

    天文教育の会合で発表したポスターをpcに原稿を保存している。

  • #136

    松本 誠樹 (木曜日, 10 8月 2017 18:33)

    2017/08/10 毎日新聞 朝刊 12面 科学の森/ 夏の夜空 流れ星… が掲載されている。

  • #135

    松本 誠樹 (土曜日, 05 8月 2017 13:09)

    2017/8/5 日本経済新聞 朝刊 38面 銀河の「化石」… が掲載された。

  • #134

    松本 誠樹 (土曜日, 29 7月 2017 11:11)

    フリーソフトでgpsの修正や衛星の方向さらに探査機の見え方を確認できそうですがプライバシーポリシーは守ることができそうですか?

  • #133

    前田幸治 (金曜日, 21 7月 2017 23:21)

    昨年の富山の流星会議の研究発表では、どんなタイトルの発表があったのかを調べに
    来たのですが、見つかりませんでした。どなたか、分かる方、おられませんか。

  • #132

    松本 誠樹 (月曜日, 17 7月 2017 00:12)

    ハードウェアのドライバーのアップデートは手作業ですか?セキュリティソフトによりますか?攻撃などから防御するので工夫次第です。

  • #131

    松本 誠樹 (土曜日, 15 7月 2017 00:22)

    2 017/7/14産経新聞朝刊28面「太陽系最大の嵐」…

  • #130

    松本 誠樹 (金曜日, 14 7月 2017 01:25)

    2017/7/13 朝日夕刊7面 木星の赤い目玉…、日本経済新聞同日夕刊 14面 木星の赤斑…。

  • #129

    松本 誠樹 (木曜日, 13 7月 2017 00:32)

    日本経済新聞2017/7/12夕刊2面フォーカスは、研究者の記事。

  • #128

    松本 誠樹 (土曜日, 08 7月 2017 00:10)

    私はキリスト者ではありませんが2017/07/07/日本経済新聞夕刊10面 葦 に 新島襄と地質学という記事が掲載されています。

  • #127

    伊藤 洋一 (日曜日, 02 7月 2017 21:18)

    鈴木さんとほぼ同時代に流星観測していたんですね。当時は眼視でしたが秋田県の田舎の事、主な観測場所の自宅屋根では目の前に、手を伸ばさなくても星々が自分の手中にあったそんな時代でした。会報も藪先生の眼視観測についてが主な内容でしたね。今、自宅の千葉県の街は星たちが弱っているようです。

  • #126

    鈴木 悟 (金曜日, 30 6月 2017 12:34)

    伊藤さん、ありがとうございました。自分は72年のジャコンビニは高校生で、大学生になった73年から会員になりました。また、懐かしい思い出などもこの掲示板にでもけっこうですのでぜひお寄せください。
     松本さん、いつも情報をありがとうございます。日経を読む機会はないので、もしできれば、レビュー的な原稿をいただけるとありがたいです。

  • #125

    伊藤 洋一 (木曜日, 29 6月 2017 22:40)

    天文会報900号おめでとうございます。会員全員参加型の会報作りありがとうございます。私は今や流星をたまに眺めるくらいになりましたが、72年ころに会員にさせていただいてから毎号届くのが楽しみです。これからも紙面づくり大変でしょうが、今回のような企画をワクワクしながら待っています。

  • #124

    松本誠樹 (日曜日, 18 6月 2017 09:42)

    2017/06/18 日本経済新聞 9面から11面 観測・観望の方法は今後の参考になるか。個人で観測がどんな機器で大気圏内外の流星観測ができるようになっていくのか。安価でできるのはどんな観測になるのか。

  • #123

    鈴木 悟 (月曜日, 12 6月 2017 22:32)

    松本さん、いつも投稿をありがとうございます。トップ3に入るぐらい早々とアンケートもいただきました。また、天文回報にもお願いします。

    河野さん、草加さん アンケートにご協力いただきありがとうございます。 また、天文回報にもご投稿をいただけるとうれしいです。

    回報900号記念アンケートは、50名もの方からいただきました。

  • #122

    草加俊司 (日曜日, 11 6月 2017 23:45)

    アンケート
    1 1位 しし座流星群  2位 ペルセウス座流星群  3位 おうし座流星群
      初めて見た45年前の青白く光り白痕を曳きながら夜明け前の夜空を駆け抜   ける姿が忘れられない。
    2 2001年しし座流星群 次から次と流れる流星に時を忘れて見入ってしまった。
    3 1933年 ジャコビニ流星群
    4 しし座流星群
    5 大学生の時ふたご座流星群の観測中に見た大火球、下も見ていて自分の影 で振り返り見たもの。
    6 大学の合宿、キャンプ場でみんなで観測したペルセウス座流星群。
    7 アルマゲドン
    8 就職してほとんど観測できなかったが、来年は定年を迎えるのでまた観測し   たいと思っている。

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