流星・火球・隕石の掲示板

このページは、流星についての話題、観測の様子、質問など自由に書き込んで皆さんとの情報交換の場にしたいと思います。公序良俗を守っていただいて、有意義なものにしてください。管理者の判断で削除させていただく場合もあることをあらかじめご承知おきください。

コメント: 96
  • #96

    豆田勝彦 (土曜日, 25 3月 2017 09:38)

    久しぶりに、ページに知らぬ間にログアウトされていた?昨夜3月初めての流星見物。1時間7個くらいの出現でした。最微星は5,5等星。

  • #95

    上田昌良 (月曜日, 20 3月 2017 08:16)

    2017年3月20日 0:56:11 JSTにおとめ座η流星群に属する-2.3等のやや明るい流星が写りました。
    北東向きのカメラ。撮影地は大阪府羽曳野市。
    画像は次のところにあります。

    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_03_TVobs.html

  • #94

    松本 誠樹 (土曜日, 18 3月 2017 16:07)

    ストーンヘンジと日本人の観測の関係はないと言い切れるのだろうか。

  • #93

    松本 誠樹 (月曜日, 13 3月 2017 06:12)

    惑星と衛星の間の粒子線や電磁波の往来が相互作用に影響を与えることがあったら彗星等の軌道の変化になるものが出てこないか。

  • #92

    松本 誠樹 (水曜日, 08 3月 2017 07:09)

    太陽暦など天体ごとに暦の基準の天体がある。ケレスやベスタなどのときはどうしてきたのか。日本暦の太陰太陽暦の改暦はどうなるのか。マヤ暦は

  • #91

    松本 誠樹 (土曜日, 04 3月 2017 13:06)

    Exploit Kit対策はどうなってくるのか。フリ-ソフトを使えるか。

  • #90

    松本 誠樹 (土曜日, 25 2月 2017 09:46)

    フェムトセカンドの理論を共鳴散乱問題について解析的に解くとどうなるのか。中間値の手法と波数ごとの解析とを比較検討できないか。グラフ化できたものは情報資源を図書などのものから見い出すことはできるが微分や積分方程式が解かれるか差分方程式が解かれるかなどでできるとよいが。

  • #89

    松本 誠樹 (日曜日, 19 2月 2017 09:07)

    予防ソフトウェア等を利用してみました。ルーターの再起動が必要なこともあります。

  • #88

    松本 誠樹 (土曜日, 18 2月 2017 13:50)

    3月には山猫座と定規座の流星が流れるのでしょうか。

  • #87

    松本 誠樹 (金曜日, 10 2月 2017 00:23)

    湖沼の潮汐時刻についてはどのような考えで対応するか。御神渡は諏訪湖で有名です。ミシガン湖はどんな湖面の水位の変化があるか。潮汐発電の具合がどうか。更に隕石が落下した地点の水の状態がどんなものか。気温でどんなに異なっているかなどです。

  • #86

    松本 誠樹 (日曜日, 05 2月 2017 14:12)

    月震と地震の流星群への影響があるのか。彗星震動は何か証拠があれば有無が証明できるのか。

  • #85

    松本 誠樹 (日曜日, 05 2月 2017 13:56)

    太陽は自然法ではどんな概念を司るのか

  • #84

    松本 誠樹 (土曜日, 04 2月 2017 12:21)

    自宅ではpdf化(自炊)していません。自炊業者にも依頼していません。雑誌のPDF化はしていません。NIICiiで一部閲覧できませんか。

  • #83

    松本 誠樹 (火曜日, 31 1月 2017 00:28)

    各国の天文台長に当たる人事があれば当該台長の出身地等による地方語や宮廷語の説明の方法が天文用語の用法等に影響がなければ良いのですが。

  • #82

    松本 誠樹 (木曜日, 19 1月 2017 08:20)

    液晶の物理や粒子の運動の量子力学での考察は方程式で運動の法則に従うが、解析的にハミルトニアン密度の積分値で説明ができているなら全エネルギーなどでどういう意味をもつか考えられないか。ハフニウムの電子軌道が第2量子化で説明できるずれが核子と電子の存在する場で起きるのと天体の起動がチチウス=ボーデの法則とのずれをもつのが重力波がある場で電磁波も輻射されている空間で起きている。重力波が媒質により速度が違う場合に運動の様子がどう変化するか観測で理解できるのでは。

  • #81

    松本 誠樹 (土曜日, 14 1月 2017 10:44)

    ζ星とξ星の位置は各星座ではわかりやすいですか。流星群の中の輻射点が複数の場合と違う群判定の出た場合の活動期などは母天体の違いを区別できればと思います。

  • #80

    松本 誠樹 (土曜日, 14 1月 2017 09:25)

    統一場での鉄と綿に働く相互作用は摩擦や静電気やその他運動の様子を変化させることがある場合分けを細かく見ていくと流星の中に存在する物質の密度は部分的には違いがある。分裂すると密度の違った2つ以上のものになり落下速度の終端速度を比較して何がわかるか判断するとよいのでは。綿だけの速度変化と鉄だけの時と二つ一体のときの比較も必要ではないか。

  • #79

    松本 誠樹 (火曜日, 10 1月 2017 06:49)

    クラックツール対策はどのようにすればよいか。各々のクラックツールの発見はどのようにするのか。

  • #78

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 16:51)

    1月から2月にかけて昼間の流星観測はどうなるでしょうか。

  • #77

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 16:28)

    木星のデカメートル波と流星のエコーの電波観測のデータを収集して比較するときに電離層などの状況の比較にできないでしょうか。

  • #76

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 14:49)

    ブラウザの拡張機能はtungustenでも設定変更ができるのでよいですね。

  • #75

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 13:56)

    飛行機のレーダー探知機が軍事機以外の探知のものは以前から導入事例としてはありますが、今後はどうなるでしょうか。

  • #74

    松本 誠樹 (月曜日, 09 1月 2017 13:53)

    火球が落下するときに目が覚めることからHgのアマルガムに電磁気的影響があるように思えてくるので、どんな電磁波が生じているのか調べることができないでしょうか。

  • #73

    長さん (日曜日, 08 1月 2017 17:20)

    1月のしぶんぎ座流星群の極大日と予想されます2017年1月3/4日の出現
    の様子について、小生のブログで1月6日に結果を紹介しました。
    眼視の結果が、電波観測結果の情報サイトに、現時点で載っているだけ
    の状況ですので、結論だけ「言葉」で知りたい方は御参考にどうぞ。

  • #72

    松本 誠樹 (土曜日, 07 1月 2017 16:29)

    悪質サイトブロックの対応はどうしたらよいかわからず再起動してしまったが、PCの乗っ取りをどう防ぐのか。

  • #71

    上田昌良 (火曜日, 03 1月 2017 19:12)

    1月のしぶんぎ座流星群の極大日と予想されます2017年1月3/4日の出現数が気になります。
    流星の電波観測(HRO)による流星エコーの出現数は次のところにあります。
    http://meteor.chicappa.jp/2017/2017_01_HRO_.html
    上の「上田昌良」をクリックしても見られます。

  • #70

    松本 誠樹 (火曜日, 03 1月 2017 14:18)

    時刻合わせのソフトを利用してみました。Network Time Uです。ストアアプリです。
    Windows10で動作確認できるものは他にもあるかもしれません。

  • #69

    松本 誠樹 (日曜日, 01 1月 2017 12:05)

    近日点や遠日点での加速度はどのくらいの精度によって測定されるか。すべての合力の大きさと加速度の大きさが運動方程式で記述できているなら各太陽系天体による引力以外の力による作用があるかどうかを調べてみるとよいのか。ただし、重力と電磁気力の引力以外のものはどうするのか。

  • #68

    松本 誠樹 (木曜日, 29 12月 2016 03:37)

    社会教育施設の広報や図録は図書館で閲覧できるか?図録は入手可能なものはたまに新聞等で情報が入手可能である。

  • #67

    松本 誠樹 (水曜日, 28 12月 2016 23:56)

    回路網理論で線形代数学を利用してきたことがあるように、数理科学で理論的に説明がつく微分回路などは学生実験で学部ですることはあるかもしれません。警報機の回路もソフトウェアでできるようになったかもしれません。差分については修士課程で学習する機会もあります。SDRのソフトも内臓のデバイスで異なることがでるのかもしれません。基本的には回路も印刷機で印刷することで対応するかソフトウェアで作成するかなどの方法はあるでしょう。NPO法の趣旨からはやはり公共の福祉に反しない利用者の個人の自由を束縛しないことが肝要です。あくまで科学であり、個人の自由利用が社会システム上で問題なく行われれば良いと思います。

  • #66

    松本 誠樹 (火曜日, 27 12月 2016 06:40)

    電波の伝播方向を受信判別するSDRのソフトがありそうです。しかしながらGPSの受信でなく流星のエコーの場合はどうするか検討が必要かもしれません。

  • #65

    松本 誠樹 (火曜日, 27 12月 2016 06:01)

    WinRadioで電波の受信ができそうです。ファイルを保存すれば、解析のデータを上手く利用してみることも。

  • #64

    松本 誠樹 (金曜日, 23 12月 2016 13:34)

    ル-タ-はVPNなどが設定をできるように機器をへんこうするのか。

  • #63

    松本 誠樹 (火曜日, 20 12月 2016 00:15)

    トラ技の2017.1号にPiラジオが掲載されたので見ました。天体の温度がBSアンテナ取り付けしたら可能かもしれませんる

  • #62

    松本 誠樹 (月曜日, 19 12月 2016 07:26)

    12月小獅子群は19日は極大ではないのですね。

  • #61

    松本 誠樹 (土曜日, 17 12月 2016 18:01)

    流星のデータは毎日電波観測で蓄積しています。
    双曲線彗星のダストトレイルが地球の交叉にあうとどう解析するのか。

  • #60

    豆田勝彦 (火曜日, 13 12月 2016 13:51)

    ふたご群、雨でさっぱりですね。すっかり諦めモードです。こぐまに期待です。

  • #59

    上田昌良 (月曜日, 12 12月 2016 06:19)

    2016年12月11日には、ふたご座流星群が活発になってきました。
    これから極大までどんどん流星数がふえてくるでしょう。
    流星の電波観測(HRO)による流星エコーの出現数は次のところにあります。
    http://meteor.chicappa.jp/2016/2016_11_HRO_.html

    上の「上田昌良」をクリックしても見られます。

  • #58

    上田昌良 (土曜日, 03 12月 2016 17:54)

    12月はふたご座流星群の出現が注目です。今年(2016年)はどのような活動をするでしょうか。
    流星の電波観測(HRO)による流星エコーの出現数は次のところにあります。
    http://meteor.chicappa.jp/2016/2016_11_HRO_.html

    上の「上田昌良」をクリックしても見られます。

  • #57

    松本 誠樹 (土曜日, 03 12月 2016 10:13)

    ダブルブラウザのtungustenを利用してみました。

  • #56

    松本 誠樹 (土曜日, 26 11月 2016 14:52)

    2016/11/25 23:xx オリオン座の東におおいぬ座方向に0等級のゆっくりの速度で白色光の流星が出現した。

  • #55

    上田昌良 (月曜日, 21 11月 2016 19:18)

    2017年の1年間の1時間ごとの太陽黄経の値を計算しました。
    精度は小数点以下3桁です。
    次のところに表にしておいてありますので、興味のある方はご覧ください。
    http://meteor.chicappa.jp/HROsolarLongitude.html

    上の「上田昌良」をクリックしても表示されます。

  • #54

    上田昌良 (月曜日, 21 11月 2016 07:45)

    何か流星群の突発でもあったのでしょうか、

    流星の電波観測(HRO)の1時間当たりの流星エコー数をみてますと、
    2016年11月19日6時台にロングエコーがHR=5と増加してます。


    2016年11月11日~20日の間の電波観測(HRO)による1時間当たりの流星エコー数を図で示しています。
    http://meteor.chicappa.jp/2016/2016_11_HRO_.html
    上の「上田昌良」をクリックしても図が表示されます。

  • #53

    松本 誠樹 (月曜日, 21 11月 2016 06:00)

    年鑑等の利用についてどのようにして社会システムを条約等に適した研究に結び付けるのでしょうか。

  • #52

    上田昌良 (木曜日, 17 11月 2016 18:57)

    2016年11月17日5時前後にロングエコーが増えました。
    これは、しし座流星群の明るい流星の活動によるものでしょう。

    2016年11月11日~20日の間の電波観測(HRO)による1時間当たりの流星エコー数を図で示しています。
    http://meteor.chicappa.jp/2016/2016_11_HRO_.html
    上の「上田昌良」をクリックしても図が表示されます。

  • #51

    松本 誠樹 (木曜日, 17 11月 2016 09:06)

    子持ち小惑星とダストトレイルが近づいたときどんな相互作用で影響が出るのかないのか。ダストの線加速度又は各加速度は変化するときはどうなるか。

  • #50

    松本 誠樹 (水曜日, 16 11月 2016 00:06)

    11/15の極大の群があります。ι-Auri*ですか? スマホソフト等で検索などできませんか。

  • #49

    松本 誠樹 (日曜日, 13 11月 2016 10:08)

    楕円軌道の加速度は近地点から遠地点の間で変化している。線と角ともに加速度と運動量は角と線ともに保存量か。各天体の相互作用を摂動で導出していたものを関数や多項式でできないか。

  • #48

    上田昌良 (水曜日, 02 11月 2016 20:53)

    2016年11月1日~10日の間の1時間当たりの流星エコー数を図で示しています。
    http://meteor.chicappa.jp/2016/2016_11_HRO_.html
    上の「上田昌良」をクリックしても図が表示されます。

  • #47

    上田昌良 (水曜日, 02 11月 2016 06:47)

    本NMSホームページで、
    観測報告先:TV観測の小生のアドレスはクリックできないように配慮していただきありがとうございます。
    クリックできるアドレスを公開されますと大量の迷惑メールがやってきますので、この方法は助かります。

工事中

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工事中

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